
- 作品番号
- 158265
- 最終更新
- 2008/10/27
- 総文字数
- 6,317
- ページ数
- 30ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 8,043
- いいね数
- 0
- ランクイン履歴
-
ミステリー・サスペンス16位(2008/11/02)
パソコンを整理していたら、
僕が約10年前に書いた
この作品が出てきました。
短期で書いた作品ですが、
結構気に入っているので
野いちご用に
書き直してみました。
お楽しみ頂けたらと
思います。
この作品のレビュー
最後に待つ冷静な分析!その結末こそが……!
このレビューを読んだ方!
読むべきです!あなたの思考を刺激します。
この作品の感想ノート
紅花。さん
はじめまして。
『映像を思い浮かべて読んで下さった』と言って頂いて気付いたのですが、この作品に限らず僕は『小説を書く』感覚よりも『映画を撮る』感覚に近い感じで執筆している気がします。
特にこの『斜塔』は一人称で話が進みますので、紅花。さんのように主人公の感覚や状況を擬似体験するように作品を楽しんで頂けたのなら、本当に嬉しいです。
ありがとうございました。
はじめまして☆
短トビの小林洋右さんからのお勧めから飛んできました。
私も、頭の中に映像を思い浮かべて、ぐるぐるした感覚になりながら読みました。
ラストシーンに思わず
『!!??』
でした☆
ど、どんな世界になっちゃったんだろう???
頭の中でまた考えてしまいました。。。思うツボですねw
面白かったですO(^-^)O
とても素敵な作品をありがとうございました☆
桜井真由美さん
はじめまして……でしたよね、確か(^^;)
もし違っていたら大変申し訳ありません(__)
s.snowさんへの返事にも書かせて頂きましたが、BBSを見ないものですから全然推薦して下さっていたことに気付きませんでした(^^;)
この作品の内容を、頭で理解するのは難しいかも知れません。
事実、結局『何故そうなったのか』は僕も理解してませんから(^^;)
読んで奇妙な気分になってしまったのなら、僕の狙い通り(^^)v
『この作品を書いて良かった』と思うことができる瞬間です。
ありがとうございました。
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