「私はまずは魔族が入れないようにしっかりとしたセキュリティが必要だと思います」
「私もそう思います。幹部5人だけでは警備が足りないのではないでしょうか」
「そうだな。魔力が高い奴に協力を要請した方がいいかもな」
「あの...あの子連れてきたらどうですか...?」
私が言ったあの子とは凛。
響と陽葵ちゃんにはバラさないようにしないといけない。
「うーん...大丈夫かしら...」
「私もそう思います。幹部5人だけでは警備が足りないのではないでしょうか」
「そうだな。魔力が高い奴に協力を要請した方がいいかもな」
「あの...あの子連れてきたらどうですか...?」
私が言ったあの子とは凛。
響と陽葵ちゃんにはバラさないようにしないといけない。
「うーん...大丈夫かしら...」



