「プログラムNo.6永野春稀さん」
「愛しの彼氏よ」
「うるさい」
楓を軽くあしらいつつも私はロードに目が釘付け。
そしてはるはいつものキラキラスマイルを貼り付けて入場。
投げキッスを落として帰っていった。
あんのくそ野郎!
女子に愛想振りまきやがって...!
「愛しの彼氏よ」
「うるさい」
楓を軽くあしらいつつも私はロードに目が釘付け。
そしてはるはいつものキラキラスマイルを貼り付けて入場。
投げキッスを落として帰っていった。
あんのくそ野郎!
女子に愛想振りまきやがって...!



