いや、ちょ、待って!




短すぎて、もしかしたら、すでにこんな感じの作品を書いた方がいると思うんですが、というかこれだけ作家さんがいるので絶対にいると思うんですが、もう、なんか、すらすら出てきたままに書きましたので、お許しください。


不思議と、自然に、すらすらかけちゃって、もう頭の中が大ニヤケ(?)


書いてて、すごく楽しかったです。


すごくどうでもいいですが、夜空の性癖も若干入っています。


と、どうでもいい情報を入れたところで、さっきまでの作品の続きを書きに戻りたいと思います。


この作品に出会ってくださった皆さん。
そして、ここまで読んでくださった皆さんに感謝申し上げます。
皆さんの暇つぶしになりますように。

またどこかで。


2019.11.19 夜空まる。