1日の売り上げは旦那に渡す。 沢山お客さんがついた日は優しい だから沢山お客さんがつくように接客や笑顔を勉強した。バカな私。 旦那の借金はアッと言う間に返済出来たのに 「辞めろ」と言われない。 その頃はヘルスの系列のピンサロにも掛け持ちで行き給料日(週1に変わった)には封筒に入ったお札が立つくらい稼いでいた。 でも辞めろとは言われなかった。 まだ足りないんだ、私は良い子で働かなきゃいけないんだ 毎日そんな風に考えてたと思う。