しばらく… なにもしないで ただただ ねっころがって 景色の変わることのない 窓の外を 秋を想いながら眺めてた でも… 外から聞こえてくる 楽しそうな子供の笑い声や ラジオから流れてくる クリスマスソングに ちょっとさみしくなって 枕元の携帯に手を かけた