甘々幼馴染み君との恋

そしたらコクって頷くから…優しくしようってお

もうのに、止まらない。キスを軽いのからどんどん深いのに変えていく

それに応える花が可愛くて嬉しくて、胸に口を

移し、舐めた時には分かりやすく

『ふぁ…んっ、あっ』

なんて声出して反応するから余計煽られる。

そして、花とひとつになった。

朝から隣ですやすや寝ている花にこっそり指輪を

はめた。前あげたペアは安物だったから…ちゃん

どしたものをあげたかったんだ。