忘れていたもの

こんな日がしばらく続き私はもう 痛みも感じなくなっていました。

いつもと同じくリビングで目が覚め重い足取りで自分の部屋に行き ベットに横になりました。

すると
ガチャ
玄関の方から騒がしい声が聞こえます。

リカは気にせずイヤホンをして音楽を聴いてました。

すると
私の部屋に3人の男の人が入ってきました。
「よぉ!リカー久々」
最初は誰かと思ったが和樹でした。
和樹は金髪になっており タバコを吸って私の部屋に入ってきました。

私は無視してたら
「おい リカ無視するのか?」と三人ともニヤニヤして近ずいてきました。