☀️🌱朝☀✨
えぇ!?何で、楓と一緒に寝てるの!?
しかも!?下着してないような気がする。
まぁ、取りあえずお弁当と朝ご飯作らないとなぁ。
楓が起きてから、聞こうかなぁ。
「楓。思い出して〜!」
小声で言った。
その頃、楓は起きたのだった。
↑
(俺、水雫と中学入る前にあった事あるのかなぁ?
ってか、昨日した事覚えてるかなぁ)
今日は、何のキャラ弁作ろうかなぁ。
新汰さんは、ウッディーとフォーキー
楓は、三井(スラムダンクのスリーポイントシュートをこなす選手)
水雫は、北海道の旭川市のマスコットキャラクターのあさっぴー!
お母さんは、北海道の旭川市の隣の東神楽町のマスコットキャラクター
かぐラッキー!(花の妖精みたいな感じ。)
かすみんは、北海道の旭川市のあさっぴーの相棒のゆっきりん!
朝ご飯は、何にしようかなぁ。
玉子焼きとご飯、みそ汁とシャケ!
「水雫ちゃん、おはよう☀」
「おはようございます。」
「今日も起きるの早いねぇ。」
「早寝早起きは、大事ですからねぇ。」
「イマドキの子は、それが出来ないけど、水雫ちゃんは、偉いなぁ。」
「そんな事、ないですよ〜w」
「水雫、おはよう☀」
「お母さん、おはよう☀」
「お母さん、今日さぁ、ばあちゃんの家に行こうと思ってるんだけどさぁ、
なんか、言うこととかあげるものとかある〜?」
「無いわよ〜。
でも、これからもお世話になりますって、言っておいてくれる?」
「うん。」
霞〜Side〜
ちょっと、眠たいなぁ。
お兄ちゃん、起こしてあげようかなぁ。
「コンコン!」
「………」
「開けるよ〜。」
あれ、居ないなぁ。
珍しく、早く起きれたのかなぁ?
待って、あれ、ブラが落ちてる!!
「何で、霞俺の部屋に居るの? 」
「お兄ちゃんこそ。
何で、ブラが部屋に落ちてるの!!」
「ああああああああぁぁぁ!」
「もしかして、〇⚪︎〇〇したの?」
「違う!!昨日なぁ、水雫が俺の部屋に来たんだよ。
なんか、めっちゃ、甘えて来て。
それで、水雫が自分でブラ外して、
俺に、「しゃわりたくないの?」って言って、水雫の体に俺の手をまいてきた
んだよ。」
「お兄ちゃん、結局、触ったの?」
「事故だ。」
「って事は、意識がなかったって事?」
「そういうことになるなぁ。」
「昨日、なんかあったのか?」
「うん。私が、女子バスケ入るかなぁって言った瞬間に洗脳されないように
なっていたの。お兄ちゃんは、水雫ちゃんの事、思い出せない?」
「どういう事だ?」
「みなみんは、小学生の頃にバスケしてたんだって。」
「え?」
「みなみんは、お兄ちゃんの事知ってるって言ってたよ。」
「でも、俺は………
あだ名がナミって子と、仲が良かった。
本名は、覚えてないんだよ。」
「まぁ、お兄ちゃん本人が、思い出さないと意味無いから、いいんじゃないかな
ぁ?」
「水雫も朝起きた時に、俺に思い出してって言ってた。」
ナミって誰だよ〜w
そんな名前聞いたことない。
私的には、みなみんをはんたいにして、ナミになったんだと思うんだけどなぁ。
〜Side〜終わり
えぇ!?何で、楓と一緒に寝てるの!?
しかも!?下着してないような気がする。
まぁ、取りあえずお弁当と朝ご飯作らないとなぁ。
楓が起きてから、聞こうかなぁ。
「楓。思い出して〜!」
小声で言った。
その頃、楓は起きたのだった。
↑
(俺、水雫と中学入る前にあった事あるのかなぁ?
ってか、昨日した事覚えてるかなぁ)
今日は、何のキャラ弁作ろうかなぁ。
新汰さんは、ウッディーとフォーキー
楓は、三井(スラムダンクのスリーポイントシュートをこなす選手)
水雫は、北海道の旭川市のマスコットキャラクターのあさっぴー!
お母さんは、北海道の旭川市の隣の東神楽町のマスコットキャラクター
かぐラッキー!(花の妖精みたいな感じ。)
かすみんは、北海道の旭川市のあさっぴーの相棒のゆっきりん!
朝ご飯は、何にしようかなぁ。
玉子焼きとご飯、みそ汁とシャケ!
「水雫ちゃん、おはよう☀」
「おはようございます。」
「今日も起きるの早いねぇ。」
「早寝早起きは、大事ですからねぇ。」
「イマドキの子は、それが出来ないけど、水雫ちゃんは、偉いなぁ。」
「そんな事、ないですよ〜w」
「水雫、おはよう☀」
「お母さん、おはよう☀」
「お母さん、今日さぁ、ばあちゃんの家に行こうと思ってるんだけどさぁ、
なんか、言うこととかあげるものとかある〜?」
「無いわよ〜。
でも、これからもお世話になりますって、言っておいてくれる?」
「うん。」
霞〜Side〜
ちょっと、眠たいなぁ。
お兄ちゃん、起こしてあげようかなぁ。
「コンコン!」
「………」
「開けるよ〜。」
あれ、居ないなぁ。
珍しく、早く起きれたのかなぁ?
待って、あれ、ブラが落ちてる!!
「何で、霞俺の部屋に居るの? 」
「お兄ちゃんこそ。
何で、ブラが部屋に落ちてるの!!」
「ああああああああぁぁぁ!」
「もしかして、〇⚪︎〇〇したの?」
「違う!!昨日なぁ、水雫が俺の部屋に来たんだよ。
なんか、めっちゃ、甘えて来て。
それで、水雫が自分でブラ外して、
俺に、「しゃわりたくないの?」って言って、水雫の体に俺の手をまいてきた
んだよ。」
「お兄ちゃん、結局、触ったの?」
「事故だ。」
「って事は、意識がなかったって事?」
「そういうことになるなぁ。」
「昨日、なんかあったのか?」
「うん。私が、女子バスケ入るかなぁって言った瞬間に洗脳されないように
なっていたの。お兄ちゃんは、水雫ちゃんの事、思い出せない?」
「どういう事だ?」
「みなみんは、小学生の頃にバスケしてたんだって。」
「え?」
「みなみんは、お兄ちゃんの事知ってるって言ってたよ。」
「でも、俺は………
あだ名がナミって子と、仲が良かった。
本名は、覚えてないんだよ。」
「まぁ、お兄ちゃん本人が、思い出さないと意味無いから、いいんじゃないかな
ぁ?」
「水雫も朝起きた時に、俺に思い出してって言ってた。」
ナミって誰だよ〜w
そんな名前聞いたことない。
私的には、みなみんをはんたいにして、ナミになったんだと思うんだけどなぁ。
〜Side〜終わり


