幼なじみ壊してもいいですか

大和「…悪い。」

落ち着いてくれた。

佑真「ったくお前は」

菅田くんが大和を廊下に連れ出した

私は零君に手を差し伸べる

実乃梨「ごめんね、零君」

零「いや、自業自得だ…西籠が怒って当然のことを僕はしたんだ」

とても後悔しているように感じた

零「昨日のこと謝りたい…謝っても許せないかもしれないけど、僕…」