「いないよー、いたら金城くんとカフェ来ないよー」 え、え、え、、、、、、、!? ニホンゴガワカラナクナリソウ。 「言ってる金城くんはいないの?」 「そ、そりゃあいないよ」 だって結ちゃんが好きなんですから! 結ちゃんが俺の存在を知る前から好きなんですから! なんて本人には言えませんけど。 素晴らしい情報をゲット出来た日でした。