救ってくれたのは君でした。

南「おはよ!
朝から人気だね!‪w」


「私には、地獄だけど……」


南「まぁまぁ。」


と南美と話していると、「やっほー」


と声が聞こえて、


そっちを向くと、南美の彼氏。


乃斗がいた。


乃「おつかれさん‪w」


「笑うなー!」

「こっちは、大変な思いしてるのに!!」


乃「まぁまぁ。」


と、南美と同じ言葉を言われた。


カレカノ同士で似てるなー


って思った。


「はぁ。朝からづがれだー。」


南「大袈裟だなー‪w」


「ほんとにつかれたの!!」


と言って頬をぷくぅとしたら、


クラスの男子が頬を赤くした。


「え?皆風邪ひいた??」


すると隣からはぁと言うため息が


2個聞こえてきた。


南「鈍感……。」


乃「なんで…わかんないんだ?」


と2人で話していた。