「可愛い 続きわ中でな♪」 と言い家へ入って行った あたしはまだドキドキが 止まらなかった… (何ドキドキしてんだよ〜っ!) と体が熱かった。 部屋へ行くとみんな まだ騒いでいた。 あたしもはるも呑ませれ 酔い気味だった。 何時間かたって 気づくと部屋は 真っ暗だった。 いつの間にか寝ていた。 すると後ろの方から 喘ぎ声が聞こえた。 間違えなくあきだっ あきの隣には優がいた。 こんな事は初めてでは なかった いつもお互い 次の日には 覚えていない あたしはベットへ 移動した。