暁くんがメガネを外したら・・  【完結】

やばいっ!
と思ったときにはもう遅く・・・




『きゃぁぁぁっ』





ーボンッー



「っ!!」


『ア・・カツキ・・くんっ!?』




階段から落ちかけたところを

寸前のところで暁くんに

受け止められていた。