「光輝先輩・・・」 「ほーら。ひなたの顔こえーぞ?(笑)俺はどこにもいかねぇ。ひなたに何があっても俺がいるから。2人で乗り越えよ。」 「う・・・うん・・・」 「先生。」 「どうした?光輝君」 「ひなたのリハビリはいつから始めるんですか?」 「早くても1ヵ月後ですね」 「わかりました」