その日は夜中の間ずっと、敦司くんと交わった。 今思い返しても敦司くんの顔は、可愛かった。 今目の前で苦しそうな顔をしてる敦司くんは私しか見れていないのだ。 そんな優越感に浸っていると、敦司くんはイッてしまった。