「ねぇ、やっぱやばくない?」 「よね・・・いくらなんでも冬場に水もだけどドア閉めちゃうなんて・・・」 「私たちも同罪なのかな?」 「えーでもしらなかったし・・・」 と話す女子がいた。 「なぁ、それなんの話?もしかして心春?」 冷静にそう聞いた。 すると 「私たち知らなくて・・・」 と弁解し始めた。