「はる・・・と・・・おはよ・・・」 はっきり聞こえた。 結愛を見ると 「え・・・結愛?!夢か?」 俺がそう言うと 「なんで・・・夢なのよ・・・おはよ、陽翔」 結愛が起きていた。 目を開けて俺の名前を呼んだ。 「結愛・・・」