君とまたいつか

やっと付き合えるんだって


それからタクミはサヤのところにいっぱい会いに来てくれた
ほんとに幸せだった

でも夏の終わりぐらいに親にバレたんだ

ネ友とタクミの存在が

それで朝まで怒られた