君とまたいつか

ほんとはクラスの子ともケンカしてて仲良くなかった

仲良くないっていうか自分から孤立していってた

ネ友がいるからもういいやっておもった
本当にクラスの奴とかはどーでもよかった

怒られてた時に頭の中にあったのはタクミ。
それと他の大切なネ友だ。

この人たちをサヤの親から守らないとって

でもねそんなに簡単じゃなかった