聖「茉美、俺絶対幸せにする」 茉美「うん、幸せになろう」 そして、キスをして私は聖に家に送ってもらい 聖とバイバイした。 母「茉美、ちょっといい?」 茉美「ん?」 母「注意しとこうと思ってね♪」 茉美「なになに?」 母「転けないこと、ストレスを溜めないこと 授業の体育はしないこと。いい?」 茉美「うん、分かってるよ。ありがとう!」 母「それならいいわ」 とお母さんは微笑み私を抱きしめて 「無事に産んでね」と言ってくれた。 私は嬉しくて少し涙を流してお母さん ありがとうと感謝を伝えた。