そして次の日には聖の両親に 会い伝える事にした。 茉美「聖、今日はありがとう。 明日、私頑張るね!」 聖「茉美は頑張んなくていいよ。 ほら、お腹冷やすといけないから もう中に入んな?」 茉美「うん、ありがとう! また明日ね♪おやすみ!」 聖「おやすみ!」 そして、次の日 聖「まみー、起きろー」 茉美「んっおはよう、聖」 聖「最近スっと起きるなー」 と頭を撫でてくれる 茉美「でしょ、なんか起きるようになった。」 聖「調子のらなーい、用意しろ」