将「これからは俺がずっと玲のそばにいるから」 私は将吾に抱きしめられた 玲「約束ね?」 将「当たり前」 私達はそのままキスをした 将「俺はお前がいればらそれでいい。」 将吾、ありがとう。 私はずっといらない存在だと思い込んでいた でも、最近は違うよ そんな事は思わなくなった。 玲「私も、将吾がいればそれでいい」 私は将吾の隠しているもの それにまだ気付けないでいた