将「お待たせ!!」 玲「反省文お疲れ様!」 将「ほんとだよ、大分時間掛かったわ」 私はヘルメットを被り後ろに乗った そして家について、キスをして別れた。 将吾、私はどんどん貴方にハマっていってる 将吾がいなきゃ私もうきっと生きていけない。