暁月---光をくれた君へ---(編集中)



ひろとがリクの手を力強く叩いた。



「ひぃぃっこわーっ!」



「まあまあそのくらいにしとけよ。


てかまじでひろとはまってんだな。


レアすぎて誰だよって感じだわ。


あ、俺は副総長のハヤテ。
広斗と同じ高3。よろしくね。」