ひろとがリクの手を力強く叩いた。 「ひぃぃっこわーっ!」 「まあまあそのくらいにしとけよ。 てかまじでひろとはまってんだな。 レアすぎて誰だよって感じだわ。 あ、俺は副総長のハヤテ。 広斗と同じ高3。よろしくね。」