「ねぇ〜ちゅーは?」
チュ
触れるだけのキスしてやった
「もー!足りない。もっとしてよ」
やべぇかわいい。めちゃめちゃ甘えてる
ちょっと意地悪してやろう
「もーしねぇ」
「なんで?やだー!してよ」
「むりだ」
「なんで?あたしとちゅーしたくないのぉ?」
完全に目が座ってる。
トロンとした目で上目遣い。
これはやばい。
「もおいいもんっ」
あ、拗ねた
じーっとこっち見てる。
おい、谷間見えてんぞ。
やべぇ。勃つ。襲うぞこら
「ねぇ、ベットきてぇ。」
「むり。」
「なんで意地悪ばっかするの!
でもそんな蓮もすきぃ」
そう言うと腕をいきなり引っ張り
キスされた。
もうむり、我慢の限界
「覚悟しろよ?」
「え?」
押し倒してやった
「んっっもっとぉ…」
「あっ。。んっ。」
やべぇ。愛華がいつよりエロい。
いつもより激しい夜になったな。
チュ
触れるだけのキスしてやった
「もー!足りない。もっとしてよ」
やべぇかわいい。めちゃめちゃ甘えてる
ちょっと意地悪してやろう
「もーしねぇ」
「なんで?やだー!してよ」
「むりだ」
「なんで?あたしとちゅーしたくないのぉ?」
完全に目が座ってる。
トロンとした目で上目遣い。
これはやばい。
「もおいいもんっ」
あ、拗ねた
じーっとこっち見てる。
おい、谷間見えてんぞ。
やべぇ。勃つ。襲うぞこら
「ねぇ、ベットきてぇ。」
「むり。」
「なんで意地悪ばっかするの!
でもそんな蓮もすきぃ」
そう言うと腕をいきなり引っ張り
キスされた。
もうむり、我慢の限界
「覚悟しろよ?」
「え?」
押し倒してやった
「んっっもっとぉ…」
「あっ。。んっ。」
やべぇ。愛華がいつよりエロい。
いつもより激しい夜になったな。
