もー!むしゃくしゃする!
乗り込んでやるーー!
バンっ
「え、。愛華!?」
「ねぇ蓮。なにしてんの?」
「いや、ご飯食ってる。」
「んなことわかってる。誰。この女」
「初めまして!佐々木あゆなです!」
「蓮とどういう関係?」
「元カノですー!まあもうすぐ今カノになっちゃうけどねー!」
「は?」
「あなたは?蓮の何?」
「あたし今カノですが。」
「あー、噂のねー。
あんなに遊んでた蓮が1人に絞ったって
言うもんだからどんなにいい女かと思えば
大したことないじゃない」
「は?''元''カノの分際で
えらそーな口きいてんじゃねーよ。
てか蓮。これ、どういうこと?
あたしが納得いくよーに説明しなよ」
「たまたま会ったから飯食いに来ただけだぞ
やましいことなんかなんもねぇ」
「やましいことはない?
2人でご飯?しかも個室で?
なにがやましくないの?
あたしに男友達すら作るなって言ってたくせに
自分は元カノと呑気にご飯?
ふざけてんの?それ」
「はぁ?飯食うだけだろ。
食ったら帰る予定だったし」
「じゃああたしが元彼とご飯いっても
文句ないんだね?」
「は?意味わかんねぇだろ
お前が怒ってるってことは
嫌だったって訳だろ?
それは俺が悪い。
でもお前が嫌だと思ったこと俺にするのちがうくね?」
「意味わからないことしてるのどっち?
てか、何その考え方。
自己中も大概にしなよ
自分がされて嫌なこと人にするな?
じゃあまず元カノとご飯行くときに
あたしが元彼とご飯行ったら
自分が嫌な思いするかどうか考えてから
いったらどーなの?
あんたがあたしの事責める意味わからないから」
「だから悪かったっていってるじゃねぇか」
もうむり。ブチ切れだ。しらない
「悪かっただ?
ホントに悪いと思ってる人間が
逆ギレする?しないよね?
謝っとけばいっかーみたいな考えで
悪いと思ってない奴が謝ってくるのとか
くそ気分わるいわ。」
「は?思ってるだろ」
「じゃあ態度で示せよ
さっきからわけんかんねぇことばっか
ぬかしてんじゃねーよ。」
「あんたらもう別れるんじゃない?
蓮ー!あたしと付き合おうよ!」
「は?お前はだまってろ
元カノとか言いようにいってるけど
お前は本気じゃなかったぞ
俺にとってお前は都合のいい女だっただけだ」
ちゅっ
「ふふっキスしちゃったね♡
大丈夫。本気にさせたげるから!」
「おい蓮。」
そう言って蓮のほっぺをはさみあたしの方を向かせた
濃厚なキスあたしからしてやったわ。
「消毒♡」
でもあの女腹立つな。
バチンっっ
「いった!なにすんだよ!」
「あゆな?だっけ?お前の顔みてたら
胸糞わるかったら思わず♡
あたしの今の一撃でその性格と顔マシになると
いいね!それでよくなったら感謝してね?」
そう言うと叩いてこようとしたから
思わず目の前にあった烏龍茶かけてやった
「つっめた!もう最悪」
そう言って涙目になってきた
「大丈夫?ごめんね?
とでも言うと思った?
あんたのした事が悪いだから当然だよー!
今後一切蓮とあたしに関わんな。くたばれ」
「おい。蓮いくよ。」
「あ、あぁ」
━━━━━無言で着いたあたしの家
そして1発。バチンっ
「痛って!」
「同じこと繰り返すわけないよね?」
「はい。しません。ほんとにごめん。」
「次、ないと思えよ。」
「……はい」
一件落着!!
乗り込んでやるーー!
バンっ
「え、。愛華!?」
「ねぇ蓮。なにしてんの?」
「いや、ご飯食ってる。」
「んなことわかってる。誰。この女」
「初めまして!佐々木あゆなです!」
「蓮とどういう関係?」
「元カノですー!まあもうすぐ今カノになっちゃうけどねー!」
「は?」
「あなたは?蓮の何?」
「あたし今カノですが。」
「あー、噂のねー。
あんなに遊んでた蓮が1人に絞ったって
言うもんだからどんなにいい女かと思えば
大したことないじゃない」
「は?''元''カノの分際で
えらそーな口きいてんじゃねーよ。
てか蓮。これ、どういうこと?
あたしが納得いくよーに説明しなよ」
「たまたま会ったから飯食いに来ただけだぞ
やましいことなんかなんもねぇ」
「やましいことはない?
2人でご飯?しかも個室で?
なにがやましくないの?
あたしに男友達すら作るなって言ってたくせに
自分は元カノと呑気にご飯?
ふざけてんの?それ」
「はぁ?飯食うだけだろ。
食ったら帰る予定だったし」
「じゃああたしが元彼とご飯いっても
文句ないんだね?」
「は?意味わかんねぇだろ
お前が怒ってるってことは
嫌だったって訳だろ?
それは俺が悪い。
でもお前が嫌だと思ったこと俺にするのちがうくね?」
「意味わからないことしてるのどっち?
てか、何その考え方。
自己中も大概にしなよ
自分がされて嫌なこと人にするな?
じゃあまず元カノとご飯行くときに
あたしが元彼とご飯行ったら
自分が嫌な思いするかどうか考えてから
いったらどーなの?
あんたがあたしの事責める意味わからないから」
「だから悪かったっていってるじゃねぇか」
もうむり。ブチ切れだ。しらない
「悪かっただ?
ホントに悪いと思ってる人間が
逆ギレする?しないよね?
謝っとけばいっかーみたいな考えで
悪いと思ってない奴が謝ってくるのとか
くそ気分わるいわ。」
「は?思ってるだろ」
「じゃあ態度で示せよ
さっきからわけんかんねぇことばっか
ぬかしてんじゃねーよ。」
「あんたらもう別れるんじゃない?
蓮ー!あたしと付き合おうよ!」
「は?お前はだまってろ
元カノとか言いようにいってるけど
お前は本気じゃなかったぞ
俺にとってお前は都合のいい女だっただけだ」
ちゅっ
「ふふっキスしちゃったね♡
大丈夫。本気にさせたげるから!」
「おい蓮。」
そう言って蓮のほっぺをはさみあたしの方を向かせた
濃厚なキスあたしからしてやったわ。
「消毒♡」
でもあの女腹立つな。
バチンっっ
「いった!なにすんだよ!」
「あゆな?だっけ?お前の顔みてたら
胸糞わるかったら思わず♡
あたしの今の一撃でその性格と顔マシになると
いいね!それでよくなったら感謝してね?」
そう言うと叩いてこようとしたから
思わず目の前にあった烏龍茶かけてやった
「つっめた!もう最悪」
そう言って涙目になってきた
「大丈夫?ごめんね?
とでも言うと思った?
あんたのした事が悪いだから当然だよー!
今後一切蓮とあたしに関わんな。くたばれ」
「おい。蓮いくよ。」
「あ、あぁ」
━━━━━無言で着いたあたしの家
そして1発。バチンっ
「痛って!」
「同じこと繰り返すわけないよね?」
「はい。しません。ほんとにごめん。」
「次、ないと思えよ。」
「……はい」
一件落着!!
