大好きな君へwith琴音

そして、私の番になってステージに出た

緊張して、声が出てこなかった

すると、和と楓と由美がこっちを見て口パクで

頑張れ

って言ってくれた

琴音「私は、雅くんが好きです。
初めてあった時からずっと好きです
私の方が歳上だし。嫌だろうし
付き合ってくださいとはいいません」