私の人生〜いつか人生捨てたもんじゃないと笑うために〜

こんなにも私がしてほしいことを
すんなりとしてくれる人は、
もう一生現れないかもしれない。

それでも、この恋をやめてまで、
彼の横に帰りたかった。

こんな私を憎んだし、嫌になった。