春斗「アイツらってだぁれ?」
大地「…まさか族?」
はっ?族に奏が関わってんのか?
奏「いや、それはねぇから!俺がお前ら以外の族に関わるわけねぇじゃん!アイツらは大切な友達だよ
(ニコッ」
そう言って、奏は柔らかく笑った
ドキッ
今まで俺らに見せたことの無い顔に俺らはみんなポカーンとしていた。
奏「ん?どうした?お前ら固まってんぞ」
春斗&秋斗「い、いやなんでもないよ」
パニクりすぎだろ
凛月?「奏にぃ、もう行こう?」
凛月とか言うやつが、奏にくっついてこの場を去りたいと言った
夢月「凛月ー!可愛いっ♡もう行くか!」
超デレデレな顔をして言う奏
奏「じゃ、またな。着いてくんなよ」
俺らには冷たい殺気付きで睨んで学校を出ていった
大地「な、なんなんだアイツ…奏にあんなにくっついていいなんて」
大地がビックリしすぎて普通に喋っていた
霖「俺ら以上に大切なやつなんだろうな…」
そうこぼした言葉は誰の耳にも届かなかった
大地「…まさか族?」
はっ?族に奏が関わってんのか?
奏「いや、それはねぇから!俺がお前ら以外の族に関わるわけねぇじゃん!アイツらは大切な友達だよ
(ニコッ」
そう言って、奏は柔らかく笑った
ドキッ
今まで俺らに見せたことの無い顔に俺らはみんなポカーンとしていた。
奏「ん?どうした?お前ら固まってんぞ」
春斗&秋斗「い、いやなんでもないよ」
パニクりすぎだろ
凛月?「奏にぃ、もう行こう?」
凛月とか言うやつが、奏にくっついてこの場を去りたいと言った
夢月「凛月ー!可愛いっ♡もう行くか!」
超デレデレな顔をして言う奏
奏「じゃ、またな。着いてくんなよ」
俺らには冷たい殺気付きで睨んで学校を出ていった
大地「な、なんなんだアイツ…奏にあんなにくっついていいなんて」
大地がビックリしすぎて普通に喋っていた
霖「俺ら以上に大切なやつなんだろうな…」
そうこぼした言葉は誰の耳にも届かなかった
