麗龍&鈴蝶

っくぁーよく寝たぁ☆

光希「お、夢月起きたか?」
うぉっ、こうちゃんじゃん…びっくりした

夢月「おはよ♪こうちゃん。ありがとね、寝る場所提供してくれて」
寝れて、ご機嫌な俺は満面の笑みでお礼を言った

光希「っっ/////ゆっくり寝れたんなら良かったよ(なんだよ、笑顔可愛すぎか(照)」

んー?顔赤い気がするけど気にしねぇわ

夢月「俺、家帰るからまたな?こうちゃん」

光希「おう!また来いよな」

夢月「りょーかいっ☆」

最近アイツらのとこ行ってねぇわ…

そろそろやばいかも

今日、ちょっくら報告ついでに行くか〜

ふんふーん♪

アイツらに早く会いたいなぁ♪

自然に足取りが軽くなる

?「…い、おーい♪」

ん?声が聞こえるな

ダダダ
凛月「夢月ねぇ♡」

夢月「うぉ、勢いありすぎwそれに、学校では奏だからな?」

凛月「分かった♪奏にぃだね?」

きゃあああ♡なに?この子!首傾げてんですけど♡

夢月「凛月、可愛いっ(ギュッ」

凛月「奏にぃ照れるよ‪w今からどっか行くの?」

夢月「おう、アイツらんとこに行こうかなぁって」

凛月「ほんと?俺も行く♪久々に会いたいし」

そうと決まれば出発♪

ルンルン気分で、校舎を出ていった俺らを見てる人がいるなんて全然気づかなかった