コンコン
ガチャッ
夢月「こうちゃん!寝に来たよー」
光希「おう、夢月じゃん♪寝に来たってここは寝るとこじゃねぇぞ?」
お、こうちゃん反論する気かねぇ(黒笑)
夢月「反論するなんて、随分度胸着いたなぁ?光希さんよ?(黒笑)」
光希「ビクゥいえいえ、反論なんて考えてもござりませぬ上に許して下さりませんか」
ぷぷぷw
いつの時代の人間の謝り方だよw
ウケるんだけど
夢月「っクク、アハハッ」
笑いがこぼれたじゃんか
光希「笑うなよ!!夢月の黒笑は、怖ぇんだからな?」
そーか?まだ3%ぐらいなのにビビりすぎだろ
光希「ボソッ)今ので3%って100%出たら俺気絶するかも」
なんか聞こえたけど気にしなぁーいwwwってか
夢月「なんで俺の思ったことわかんの?ちょっと引くかも」
光希「いやいや夢月思いっきし声に出してんぞ?」
うぉっ、マジか…気をつけねぇとな
夢月「まあ、とにかく寝るから」
光希「もういいわ…この奥にドアがある。その奥にベッドあるからそこで寝て」
夢月「リョーかいっ」
ガチャッ
夢月「おー!広い!寝よう♪」
そして数分後俺は眠りに着いたつ光希side
俺side初じゃん♪やったね☆
こんなこと言ってる場合じゃなかった
仕事残ってるんだよ…沢山(涙)
ううぅ、こういう時は夢月に会いたい…
夢月来ないかn夢月「こうちゃん!寝に来たよー」
来たぁーーー!!
光希「おう、夢月じゃん♪寝に来たってここは寝るとこじゃねぇぞ?」
俺は夢月に軽く注意した
ニコッ
夢月「反論するなんて、随分度胸着いたなぁ?光希さんよ?(黒笑)」
うぉっ、やべぇ…死ぬくらい怖い
光希「ビクッいえいえ、反論なんて考えてもござりませぬ上に許して下さりませんか」
焦りすぎていろんな時代の言葉が混じった変な文になった。
夢月「っクク、アハハッ」
光希「笑うなよ!!夢月の黒笑は、怖ぇんだからな?」
夢月「ボソッ)そーか?まだ3%ぐらいしか」
ガチャッ
夢月「こうちゃん!寝に来たよー」
光希「おう、夢月じゃん♪寝に来たってここは寝るとこじゃねぇぞ?」
お、こうちゃん反論する気かねぇ(黒笑)
夢月「反論するなんて、随分度胸着いたなぁ?光希さんよ?(黒笑)」
光希「ビクゥいえいえ、反論なんて考えてもござりませぬ上に許して下さりませんか」
ぷぷぷw
いつの時代の人間の謝り方だよw
ウケるんだけど
夢月「っクク、アハハッ」
笑いがこぼれたじゃんか
光希「笑うなよ!!夢月の黒笑は、怖ぇんだからな?」
そーか?まだ3%ぐらいなのにビビりすぎだろ
光希「ボソッ)今ので3%って100%出たら俺気絶するかも」
なんか聞こえたけど気にしなぁーいwwwってか
夢月「なんで俺の思ったことわかんの?ちょっと引くかも」
光希「いやいや夢月思いっきし声に出してんぞ?」
うぉっ、マジか…気をつけねぇとな
夢月「まあ、とにかく寝るから」
光希「もういいわ…この奥にドアがある。その奥にベッドあるからそこで寝て」
夢月「リョーかいっ」
ガチャッ
夢月「おー!広い!寝よう♪」
そして数分後俺は眠りに着いたつ光希side
俺side初じゃん♪やったね☆
こんなこと言ってる場合じゃなかった
仕事残ってるんだよ…沢山(涙)
ううぅ、こういう時は夢月に会いたい…
夢月来ないかn夢月「こうちゃん!寝に来たよー」
来たぁーーー!!
光希「おう、夢月じゃん♪寝に来たってここは寝るとこじゃねぇぞ?」
俺は夢月に軽く注意した
ニコッ
夢月「反論するなんて、随分度胸着いたなぁ?光希さんよ?(黒笑)」
うぉっ、やべぇ…死ぬくらい怖い
光希「ビクッいえいえ、反論なんて考えてもござりませぬ上に許して下さりませんか」
焦りすぎていろんな時代の言葉が混じった変な文になった。
夢月「っクク、アハハッ」
光希「笑うなよ!!夢月の黒笑は、怖ぇんだからな?」
夢月「ボソッ)そーか?まだ3%ぐらいしか」
