夢月side
次の日
夢月「っくぁー寝みぃな」
俺は今1人で学校に登校してる。いつもは凛月とかがいるんだけどな…
え?今日はなんで1人かって?
そりゃあ凛月達が寝坊したからだよ
起こすのもめんどくさいし、置いてきちゃったw
っと話してる間に学校に着いた!
おっ、あそこにいんのは鈴蝶じゃん…
逃げようっと
春斗「あっ!奏ー!!おはよぉ♪♪ちょっと待って」
タタタタタ
くっ、カワイイ♡こんなに可愛く走ってこられたら止まるしかないじゃん
春斗「フゥ、追いついたぁ♪」
霖「っっおい、春斗待てよ!俺ら置いてくな」
おーおー、みんな走ってきた
武「奏、おはようございます」
夢月「おう、おはよう。それじゃ」
スタスタ
もう関わりたくねぇから理事長室行こ…
そんなことを考えている夢月の後ろで
霖「やっぱしアイツおもしれぇわ」
武「そうですね」
春斗「早く僕らに慣れてくれるといいなぁ」
秋斗「夢月ともっと喋りたいなぁ」
大地「ボソッ)あいつなら…信じれるかも…」
このような会話が繰り広げられていることを夢月は、知る由もなくかった
次の日
夢月「っくぁー寝みぃな」
俺は今1人で学校に登校してる。いつもは凛月とかがいるんだけどな…
え?今日はなんで1人かって?
そりゃあ凛月達が寝坊したからだよ
起こすのもめんどくさいし、置いてきちゃったw
っと話してる間に学校に着いた!
おっ、あそこにいんのは鈴蝶じゃん…
逃げようっと
春斗「あっ!奏ー!!おはよぉ♪♪ちょっと待って」
タタタタタ
くっ、カワイイ♡こんなに可愛く走ってこられたら止まるしかないじゃん
春斗「フゥ、追いついたぁ♪」
霖「っっおい、春斗待てよ!俺ら置いてくな」
おーおー、みんな走ってきた
武「奏、おはようございます」
夢月「おう、おはよう。それじゃ」
スタスタ
もう関わりたくねぇから理事長室行こ…
そんなことを考えている夢月の後ろで
霖「やっぱしアイツおもしれぇわ」
武「そうですね」
春斗「早く僕らに慣れてくれるといいなぁ」
秋斗「夢月ともっと喋りたいなぁ」
大地「ボソッ)あいつなら…信じれるかも…」
このような会話が繰り広げられていることを夢月は、知る由もなくかった
