麗龍&鈴蝶

春斗「もちろんじゃん!」
そんなに入って欲しいのかw

夢月「なら、いいぜ?入っても。条件付きだがな」

霖「!?ホントか?よしっ!」
おーおー、そんなに嬉しいか?

武「条件とはなんですか?」
お、ちゃんと聞くなんて冷静じゃん

夢月「条件その1、俺が慣れるまで触るな!
条件その2、過去についてはぜってぇ聞くな!
条件その3、プライベートには関わるんじゃねぇぞ
これをのんでくれたら入る」

フッこんだけ出せば、バレねぇだろ

春斗「ちょっ、こんなに条件出すの?」
当たり前じゃん
秋斗「それに奏に触れないとか最悪なんですけど」
どういうことだよw
霖「プライベートに関わんなって無理だろ」
おー、早速文句か
夢月「これをのめねぇなら鈴蝶にはh武「この条件のみましょう」

霖、春斗、秋斗「はっ?」

春斗「ちょちょちょっと武!!どういうことなの」

武「どういうって条件をのまないと奏は入ってくれないじゃないですか。入らないよりはマシだと思うんですけどね」
最もな意見だな

霖「……そうだな、条件を飲む。だから奏、鈴蝶に入れ」

夢月「条件のんてくれたからな、入ってやろうじゃねぇか」

こうして、俺は鈴蝶に入ることにした

次のページは、忘れていた鈴蝶幹部らの詳しい紹介です