夢月side
夢月「…ンゥここどこ?何してたんだっけ?」
見慣れない天井、起き上がっても誰もいない
ガチャッ
光希「おう、夢月。起きたか…」
こうちゃんが入ってきた
夢月「平気。俺何してたんだっけ?記憶にねぇ」
光希「気にすんな。久しぶりの発作だったな?」
そうだ、発作起こしたんだった…
体だりぃな
夢月「あ、鈴蝶の奴らは?」
アイツらに倒れたとこ見られたんだよな
光希「ん、あぁ、あいつらか。理事長室から追い出した。」
おいおい、追い出していいのかよw
そこまでするなんて、こうちゃんとの関係疑われるじゃん
夢月「俺もう帰るな?またな、こうちゃん」
光希「おう!」
こうちゃんと軽く挨拶して理事長室を出た
おーし、今日は久しぶりに倉庫に行くかぁ…
って誰かにつかれてるよな?
分かりやすっw
角で待ち伏せすっか
テクテク
おし、ここで止まってっと
?「うわぁ!びっくりしたぁ」
なんだよ、鈴蝶か
夢月「おい、なんの用か?」
ちょっと殺気込めて言った
霖「ビクッ)お前に鈴蝶に入ってもらおうと思ってな」
うっ、やべぇまたか…でも耐えなきゃな…
夢月「お前らほんとに飽きねぇな?そんなに仲間にしたいのか?会ったばっかの俺を」
呆れた声で聞いた
夢月「…ンゥここどこ?何してたんだっけ?」
見慣れない天井、起き上がっても誰もいない
ガチャッ
光希「おう、夢月。起きたか…」
こうちゃんが入ってきた
夢月「平気。俺何してたんだっけ?記憶にねぇ」
光希「気にすんな。久しぶりの発作だったな?」
そうだ、発作起こしたんだった…
体だりぃな
夢月「あ、鈴蝶の奴らは?」
アイツらに倒れたとこ見られたんだよな
光希「ん、あぁ、あいつらか。理事長室から追い出した。」
おいおい、追い出していいのかよw
そこまでするなんて、こうちゃんとの関係疑われるじゃん
夢月「俺もう帰るな?またな、こうちゃん」
光希「おう!」
こうちゃんと軽く挨拶して理事長室を出た
おーし、今日は久しぶりに倉庫に行くかぁ…
って誰かにつかれてるよな?
分かりやすっw
角で待ち伏せすっか
テクテク
おし、ここで止まってっと
?「うわぁ!びっくりしたぁ」
なんだよ、鈴蝶か
夢月「おい、なんの用か?」
ちょっと殺気込めて言った
霖「ビクッ)お前に鈴蝶に入ってもらおうと思ってな」
うっ、やべぇまたか…でも耐えなきゃな…
夢月「お前らほんとに飽きねぇな?そんなに仲間にしたいのか?会ったばっかの俺を」
呆れた声で聞いた
