霖side
春斗「何が起きたの?なんで奏倒れたんだろ?」
さっき、理事長室を追い出された俺らは屋上に向かっていた
武「さぁ?分かりませんね…まず僕らの仲間にならせないと光希さんが言うのは何故でしょうか?」
それもそうだな…なんで俺らには任せられねぇんだ
大地「………」
大地は一人でなにか考えてるみたいだ
霖「光希さんがなぜ奏をあそこまで守る必要があるんだ?」
素直にそう思った
秋斗「僕が見るに知り合いみたいだったよね」
それは思う。なんで奏が光希さんにフレンドリーに接してるんだ?
霖「光希さんから諦めろとは言われたけど、無理だな。ぜってぇ入れる!」
これは俺の決心だ
そう心に決めた
春斗「何が起きたの?なんで奏倒れたんだろ?」
さっき、理事長室を追い出された俺らは屋上に向かっていた
武「さぁ?分かりませんね…まず僕らの仲間にならせないと光希さんが言うのは何故でしょうか?」
それもそうだな…なんで俺らには任せられねぇんだ
大地「………」
大地は一人でなにか考えてるみたいだ
霖「光希さんがなぜ奏をあそこまで守る必要があるんだ?」
素直にそう思った
秋斗「僕が見るに知り合いみたいだったよね」
それは思う。なんで奏が光希さんにフレンドリーに接してるんだ?
霖「光希さんから諦めろとは言われたけど、無理だな。ぜってぇ入れる!」
これは俺の決心だ
そう心に決めた
