麗龍&鈴蝶

春斗side

秋斗「おーい!起きてー?おーい!」

秋斗が寝てる子を起こしてる

?「うるせぇな…人の睡眠邪魔してんじゃねぇよ!猿どもが(殺気」

鈴蝶「ビクッ」

なにこの殺気…怖い…気ぃ抜いたら気絶しそうかも
てかさっきもこんな殺気感じた気が…

?「ボソッ)あ、やべぇ鈴蝶じゃん…(汗)逃げy
武「させませんよ?奏」

え?奏?あ、だからさっき感じたことのある殺気だなって思ったんだ♪

奏「なんで俺の考えてることわかるんだ?まさかとは思うけどエスp秋斗「パーじゃないよ?」

何、奏天然なの?w

春斗「思い切り声に出してるよ?奏」

そう、僕が言うとボソボソと独り言を言っていた

奏「んで、お前らなんの用か?」

奏が聞いてきた

霖「要はないが」
霖が、そう言うと

奏「ブチッ」

奏から何かが切れる音がした

鈴蝶「ボソッ)何かが切れる音が…」
みんなにも聞こえたみたいだ

奏は一人震えていた
心配になって声をかけようとしたその時!

奏「テメェらザケンじゃねぇーー(怒)俺の安眠邪魔しやがってよォどう落とし前つけんだよ?1発ずつ殺ってやろうか♪(黒笑」

奏の周りにどす黒いオーラがバンバン出てた

春斗「ビクッそ、奏怒らないで?」

大地「ビクッ…………武より怖い(ボソッ」

奏「ったくもう俺に関わんなよ?」
言い残して屋上を出ていこうとした奏を

霖「それは無理だな」
霖が、そう言い、奏の腕を掴んだ