フンっ無駄に鋭いな…ってか分かんないとアホかw
でもな、そんなこと言われたってよ……
夢月「教えるわけないじゃんwてか、そんなに疑われてんのに教えるバカがどこにいるんだよ」
武「それなら、無理やり言わせるしかないですね」
ダッッ
うおっ、なんか鈴蝶から囲まれたんだがw
後ろにフェンスしかねぇな…
飛び降りれそうだな…別に何階でもいいけどな、
夢月「おい、ここ何階だ?」
一応聞いた。一応ね
霖「5階だ」
ふーん…高いなぁ…なんてねwちょっろ♪
余裕だし
てか、俺をフェンス側に置いたのがミスだなw
夢月「ボソッ)そっか、5階しかないのか…」
ダンっ
俺は勢いをつけてフェンスに飛び乗った
秋斗「え!危ない!!奏、危ないよ!」
春斗「そこから落ちたら死ぬよ?早く降りて!!」
ニヤッ
夢月「それじゃあ鈴蝶の皆さんご機嫌よう」
ピョン
霖「!?おい、危ねぇ」
ヒューーーン
フッ余裕だし
クルクルクルッ
シュタッ
夢月「決まったァ♪」
3回転着地成功♪♪もっと行けたかな?
上を見ると
鈴蝶の奴らの馬鹿面がwww
人ってあんな口開くんだな…知らんかったわ
まぁいいや、理事長行こ
でもな、そんなこと言われたってよ……
夢月「教えるわけないじゃんwてか、そんなに疑われてんのに教えるバカがどこにいるんだよ」
武「それなら、無理やり言わせるしかないですね」
ダッッ
うおっ、なんか鈴蝶から囲まれたんだがw
後ろにフェンスしかねぇな…
飛び降りれそうだな…別に何階でもいいけどな、
夢月「おい、ここ何階だ?」
一応聞いた。一応ね
霖「5階だ」
ふーん…高いなぁ…なんてねwちょっろ♪
余裕だし
てか、俺をフェンス側に置いたのがミスだなw
夢月「ボソッ)そっか、5階しかないのか…」
ダンっ
俺は勢いをつけてフェンスに飛び乗った
秋斗「え!危ない!!奏、危ないよ!」
春斗「そこから落ちたら死ぬよ?早く降りて!!」
ニヤッ
夢月「それじゃあ鈴蝶の皆さんご機嫌よう」
ピョン
霖「!?おい、危ねぇ」
ヒューーーン
フッ余裕だし
クルクルクルッ
シュタッ
夢月「決まったァ♪」
3回転着地成功♪♪もっと行けたかな?
上を見ると
鈴蝶の奴らの馬鹿面がwww
人ってあんな口開くんだな…知らんかったわ
まぁいいや、理事長行こ
