夢月side
夢月「さぁてどこ行こっかなぁ」
俺は教室を出てから学校の中を歩き回っている。
探検みたいなものかな
夢月「あっ!屋上ってあるかな?」
とりあえず屋上に行くことにした。
夢月「ん?なんかここに隠し扉がある。入ってみようかな」
歩いてると何故か隠し扉があった。もしかしたら屋上への入口かもしれない。
テクテク
数分後
夢月「っと、屋上のドアはっけーん♪でも鍵しまってんな」
ドカッッッ
夢月「ふう、疲れた」
あ、今の音はドアを蹴破った音です♪
まだ5%も出してねぇのにもろいなぁw
夢月「おし、寝るか!」
とは言ってもここ日差し強いな…
パーカー被るか!
バサッ
夢月「よしと、寝るかぁ」
そう言って、俺は深い深い眠りに落ちた
あいつらの溜まり場だとは知らずに…
夢月「さぁてどこ行こっかなぁ」
俺は教室を出てから学校の中を歩き回っている。
探検みたいなものかな
夢月「あっ!屋上ってあるかな?」
とりあえず屋上に行くことにした。
夢月「ん?なんかここに隠し扉がある。入ってみようかな」
歩いてると何故か隠し扉があった。もしかしたら屋上への入口かもしれない。
テクテク
数分後
夢月「っと、屋上のドアはっけーん♪でも鍵しまってんな」
ドカッッッ
夢月「ふう、疲れた」
あ、今の音はドアを蹴破った音です♪
まだ5%も出してねぇのにもろいなぁw
夢月「おし、寝るか!」
とは言ってもここ日差し強いな…
パーカー被るか!
バサッ
夢月「よしと、寝るかぁ」
そう言って、俺は深い深い眠りに落ちた
あいつらの溜まり場だとは知らずに…
