そうぼそりと言い奏は
奏「自己紹介したけどよ、仲良くする気はねぇからな?」
そう言い残し、俺らのそばを離れた
鈴蝶「は?なんで?」
俺らは声を揃えて聞いた
奏「関わるだけ無駄だから?」
そう言い、
奏「ひーくん、サボるから」
とヒロさんに言った
博斗「最初からかよ」
奏「悪い(黒笑&殺気」
奏の周りからどす黒いオーラと半端ない殺気が出てきた。正直言って俺でもキツかった…気を抜くと気絶するような強さだった。
博斗「さ、サボってもいいぞー」
え?あのヒロさんも押されてんじゃん…結構やばいな
てか、奏嬉しそうに教室出ていったし、ヒロさんと知り合いだしなんなんだ?あいつ。
武「霖、奏のこと調べましょうか?」
霖「あぁ、頼む」
おもしれぇ…
あいつといると退屈しなさそうだな
楽しみになってきたな…
奏「自己紹介したけどよ、仲良くする気はねぇからな?」
そう言い残し、俺らのそばを離れた
鈴蝶「は?なんで?」
俺らは声を揃えて聞いた
奏「関わるだけ無駄だから?」
そう言い、
奏「ひーくん、サボるから」
とヒロさんに言った
博斗「最初からかよ」
奏「悪い(黒笑&殺気」
奏の周りからどす黒いオーラと半端ない殺気が出てきた。正直言って俺でもキツかった…気を抜くと気絶するような強さだった。
博斗「さ、サボってもいいぞー」
え?あのヒロさんも押されてんじゃん…結構やばいな
てか、奏嬉しそうに教室出ていったし、ヒロさんと知り合いだしなんなんだ?あいつ。
武「霖、奏のこと調べましょうか?」
霖「あぁ、頼む」
おもしれぇ…
あいつといると退屈しなさそうだな
楽しみになってきたな…
