死にたがりの姫

一刻ほど過ぎて、、


土方「いつもいつ 「土方、暇」ああ"ぁ?」


美夜「だから、暇〜」



美夜は一刻も土方の沖田を説教する姿を見せられてとても退屈していた


美夜「私との約束、忘れてないだろうな?」



沖田(やくそく???)



沖田「なんですか?約束って」



土方「ぁぁ、俺は信じる。お前は嘘を言っていない。まあ多少信じがたいがお前を信じよう」



美夜「そう、か」



美夜は少し驚いたように言った



土方「なんだ?俺は約束は守るぞ。それに俺は美夜を信じてぇってのもあんだ」



美夜「そっか」


そういう美夜は少し笑っていた