【紫・超短編】夜間飛行(オマージュ)

ファンタジー

【紫・超短編】夜間飛行(オマージュ)
作品番号
1542972
最終更新
2019/02/10
総文字数
1,132
ページ数
3ページ
ステータス
完結
PV数
129
いいね数
0
「アニメ名探偵コナン©青山剛昌」を見てた事を思い出してたら指が動きました。

開始終了日19.01.27.

丹頂鶴の尾羽が白くて、使われたのがボーガンの回です。

想われてる。反重力エナジーをあびる中、どうやって生きてる?のかを(笑)

この作品のレビュー

★★★★★
2019/02/10 18:16
投稿者: フェザーフォルテ さん
ネタバレ
飛び方

漫画やアニメで空を飛ぶとなると、綺麗な夜景を見下ろしたり、自由に羽を広げて飛んだりしますが、これは一味違う夜間飛行でした。

道具を使って飛んでいるので、主人公は着陸地点や矢を放つタイミングなどを考えていて、気楽には飛べません。羽を持たない人の飛び方とはこんな感じなんだなと思います。

ネオンや星空の描写がなくても、悠々と飛んでいる様子が楽しめます。主人公はがっかりしましたが、田舎ならではの夜間飛行もいい感じです。

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