純也 「もう二人の世界だな、お子様の美憂には刺激が強いか?もう帰るか、ほんとに風邪ひくとやばいしな」 美憂 「高2だもん!お子様扱いしないでよ」 2人は純也の家に戻る 美憂 「無事に戻れたね(笑)」 純也 「当たり前だ、10分くらいだし、車乗ったこと内緒な」 美憂 「わかった」 純也 「リビング暖まるまで俺の部屋いっとけよ、散らかってるけど」 美憂は部屋の前に立つ 美憂 「純也、座るとこがない!」