悠真「マジで俺たち付き合えないの?」 紫苑「ううん、そんな事ないよ。」 悠真「それって告白? ...なんて、冗談。 よし!飯食おーっと。」 紫苑「そうだよ、告白だよ。」 悠真「え?」 紫苑「私、悠真が好きだよ。」 悠真「何それ...。ちょっと待って! もっかい言って!」 床に座った副社長の目の前に 座った私をしっかりと目を合わせ伝える。