それは夜の闇に恋をした....

煌「お前何者だ。」


拓「何でそんなに地味なのに僕たちより強いのー??」


隆「おい、一つずつ聞けよ。」


遼「消えろ。」


麗「はぁ。答えなきゃいけない理由ないよな。じゃ、帰るんで。」


まじかまってられねぇ。


煌「お前、俺たちの仲間に入れ。」


ふざけたこと言ってんじゃねぇよ。