あなたといた1年〜私の実話〜

5月に入りました。

体育祭練習のとき。
大縄跳びをやったとき。

私は体力がなかったのですぐに休憩したりしてました。

そんなとき、あなたに私はある一言を言われました。
「すぐに休憩するような子、僕は嫌いだなぁ」
と言われ衝撃を受けました。

私はすぐに休憩をやめようとしたけれどあなたに言われた一言が衝撃的で
やる気があまり起きませんでした。

その日から、あなたに嫌いと言われないように努力しようと考え出しました。