伝説の姫

ロード「ふぉふぉふぉ、これはセフィリスから言うべきじゃの」


ロードは楽しそうに笑いながらセフィリスを見やった



セフィリスはネアを見たが



ネアは無理だというように首を振った



セフィリスはこちらを見ているクレールを見てフゥと息を吐き出した



セ「クレール殿、私は今ノアにプロポーズをしています。いい返事はまだですが、もらえるようぜんr「冗談じゃありません!」、、、」



セフィリスの言葉を遮ったのは言うまでもなくクレールだった


ネア(、、やっぱり)


ロード「ふぉふぉふぉ」


リュンヌ「あらあらぁ」



クレール「冗談じゃありません、あの子はまだ学生ですよ!それに結婚だなんて、、、私が生きているうちは許しません!」



ここでクレールの親バカが発揮された