伝説の姫

カイン「ノア嬢ー!!少しは戦わんのかー!」


レイズ「ネアさん!あなたアポロン出してなにもしないってそれはないですよ」


ルメア「セフィ~、あなたが手伝ってくれれば楽なのよ~」



そう、ノア、ネア、セフィリスの3人だった


実際、ノアはイージスの盾を発動しているため戦闘に参加してないわけではないが、イージスの盾は防御魔法、ノアのレベルにもなれば盾を発動しながらの戦闘はお手のものである


ノ「だって」


ネ「俺たちいなくても」


セ「余裕そうなので」


ノ「無駄な体力は使いたくないの」


その返答を聞いた3人とレイラ、イージス兄弟はガックリした


ルメア「ねぇ、レイラ。セフィ、最近あの兄妹ににてきた気がするわ」


レイラ「確かに、、」


カイン「せっかく、嬢ちゃんの本気がみれると思ったンだがなぁ~!」


カインは猛烈に悔しがり


レイズ「もったいない」


レイズはあきれていた

そうこうしているうちに上級魔獣約80体倒し終えてしまった