伝説の姫

ノ「ふふっ、ありがとう。ねぇアクア、アクアはまだセフィにあったことないでしょう?」
アクア「しょうかいしてくれるの?珍しいわね~」

アクアはゆったりと話す
ノアはセフィリスに向かってゆっくりと振り向きふわりと笑った

セ(来いってことか)

セフィリスは立ち上がり湖の上にいるノアたちのもとへ自分も歩いていった

ノ「セフィ、アクアにはあったことなかったでしょう?こちらはアクア、聖剣エクスカリバーを武器に持つ湖の乙女よ」
ノ「アクア、こちらはセフィリス・レム・アルメシア王位継承権第二位のこの国の正真正銘王子様」
セ「よろしく、アクア」
アクア「よろしくお願いしますわ、セフィリス殿下」
アクア「セフィリス殿下はノアのことがとても好きなのね」
ノ「え、アクア?!」
アクア「んふふ、だって殿下ノアを見る目がとても優しいんですもの~、大切で大切で仕方がないっていって目がいってたわぁ~」

アクアはとても嬉しそうに言った