暴走族と無自覚な猫

聡「鈴さんが世界一位の舞猫でしたか」
廉「鈴が舞猫か」
結「廉、全員集まったぞ」
廉「鈴下っぱに挨拶するぞ」
鈴「分かった」
作者(下っぱのことを、下と表します」
廉「今から姫を紹介する」
ざわざわ
廉「結」
結「静かにしろ」
しーーん 
廉「鈴大丈夫か?」
鈴「コクッ」
シュタ
鈴(上から見下ろすのは、好きじゃないんだよね)
鈴(上を見るとみんなポカンとしてた(笑))
鈴「私は、森田 鈴です竜王の姫になりました、敬語もなしで呼び捨てでよろしくお願いします」
下「分かった全力で守らせてもらうよろしく」